1. トップページ
  2. b.glen トータルリペアアイセラム

b.glen トータルリペアアイセラム

他の化粧品ブランドとはバックボーンが全く違う、技術力と成分重視のドクターズコスメです。

このブランドはリポソーム化のオリジナル技術QuSomeがベース。なので基本的にセラミド未配合ですが、やはり目元用のアイクリームにはセラミドを配合しています。

かなり目元向けに作られていることが強く実感できます。

b.glenって?低い知名度の理由

b.glenは資生堂やポーラといった超有名企業とまでいかなくても、中堅ブランドにも劣るほど知られていません。

ですが、非常にリピーターが多いことで有名なブランドです。

基本的に化粧品は口コミで広がるものですが、ある条件が揃うと口コミが出にくくなります。b.glenはそれに当てはまっているため、実は愛用者が多いのに知られていない隠れブランドになっています。

その条件とは、

  • 本当に良いと実感している
  • 宣伝広告をあまり見ない

この2つが揃うと、女性は基本的に他人にあまり勧めません。理由は、あまり知られていないブランドを使っていることを、良いんだよと説明しにくいからです。女性の心理的に、やはり流行っている、ある程度認知されているものを同性と共有したいものがあります。

ただ中途半端な満足感なら話すんです。ハマっているわけではないので、同性に変な目で見られるリスクがないからです。

でも本当にこの化粧品は良い!違う!と感じていると、その良さを説明するのに苦労するのが目に見えています。なのでわざわざ他人に勧めることもあまりしません。

b.glenの場合、まさしくこれに当てはまっているため、どこのブランド?ということになりやすいだけなのです。

最大の違いは浸透技術

b.glenの良さは浸透技術にあります。それがリポソーム化技術のQuSomeです。

ブランド開発者はアメリカ人の薬学博士です。ドラッグデリバリーシステムという薬の成分を患部に届ける技術の研究者です。その彼がオリジナルで化粧品に使えるようにしたのがQuSome。日本ではこのb,glenだけです。

ブランド開発者コンセプトが化粧品ではなくて薬に近い概念です。ただ肌表面で成分を遊ばせるのではなく、必要としている部分にしっかり届ける、そして変えていくというコンセプト。

通常の化粧品は浸透しているように「見せかける」演出がされます。例えばエタノールなどの清涼感で。

また潤いも肌表面に水分皮膜を残すことで乾燥していない感じを演出します。

でもb.glenの場合、全てしっかりと内側からのアプローチ。

特に目元向けのトータルリペアアイセラムは、セラミドを中心とした美容成分満載のアイクリーム。かなり濃厚な割に肌表面にぬるつきが残らず、非常に快適で軽い目元になります。

この実感はQuSomeだからこそ。使ってすぐに違いに気づくでしょう。

b.glen トータルリペアアイセラムの実感ポイント

まぶた、目の下を一切引っ張らずに簡単に馴染む

アイクリーム、目元美容液はいろいろありますが、これほど馴染みやすく肌負担がないものは他にないでしょう。そう言い切れるテクスチャーです。

ただ馴染みやすいだけなら他にいくらでもあります。

しかしこのアイクリームはQuSomeなので、肌表面に余る感覚がありません。少し多めの塗布量でも問題なく消え入るように馴染みます。

だから何度も指を往復させる必要はありません。ただ優しく伸ばすだけ。押し込んだり刷り込んだりは不要。ただただ乗せるだけで十分です。

QuSomeと5種類のセラミドによるふんわり目元感

塗ってすぐ気づくのは肌のフンワリ感。自分の目元が乾いて硬くなっていたことに気づきショックを受けるはずです。それくらい仕上がりが違います。

この質感の変化が浸透技術判断のポイントです。浸透性が低いブランドはこの肌感覚になりません。

ライバルとしてはアスタリフト。これとb.glenの浸透感、肌のフンワリ感は別格です。

目元の乾燥した不安感が1日中気にならない

保湿化粧品は塗ってすぐは満足できるけど、3時間も経たない内に乾燥を感じてくるものが多いですよね。

でもこのアイクリームなら目元が乾燥していたことを忘れます。ああ、昔はこんな感じだったんだと思い出すでしょう。目元に手が行く回数が圧倒的に減ります。忘れてしまっているので。

アイクリーム・目元美容液として使える